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伝えよう。 [Marinos *]

高度な戦術より、勝ちたい気持ちがゴールを呼ぶことは、何度も観てきた。 それがサッカー。
posted at 12/1 09:28:45



「どうして?松田だけ?」の声を聞いたりする。
それぞれが署名したりアカウントフォローしようとした時に、
自分の中で考えてみるのがいいんだと思う。
考えた上で、署名するもしないもフォローするもしないも自由だし、
それぞれの想いを伝える行動を起こせば。

私個人の中では、想いの重さは5選手同じなのです。
ただ、№3には、松田直樹個人以上を背負ってもらってた。
戦力外とされた選手・来季も残ってもらいたい選手・これまでトリコロールに在籍してくれた選手、
そしてサポの、このクラブの象徴としてのトリコロール。= №3
そう考えるので、署名をさせていただきます。


toricoballine3.jpg


BSジャパンでこれからマツ!
posted at 12/1 01:08:12

しんどかったよね、インタビュとか。ありがとう。
posted at 12/1 01:13:42

パンクしても、自分がボロボロで立ち上がれないような状態でも、次の瞬間にはまっすぐこっちを向いてくれる。それが松田直樹。だから私たちもいろいろあっても最後の最後で眼をピッチに戻せて来たんだよ。
posted at 12/1 01:20:05

クラブとサポの関係に“マリノスらしさ”ってものがあるとしたら、間違いなくマツが気持ちと身体をなりふりかまわず張って培ってくれたものじゃないかと思うんです。
posted at 12/1 01:24:17

残る選手たちやスタッフがそこを担えるか?それとも“新しい関係”が育つのか?
posted at 12/1 01:30:11

やはり、規格外にデカすぎたってことだろうか?(他の選手たちが霞んでしまうほど)
posted at 12/1 01:32:52

だからと言って、マツは自分の存在感を利用したり圧力にしたことはないと思う。落ち込んで、スタンドを見て、クラブ全体を見て、“できること”を探してまっしぐらだったと思う。
posted at 12/1 01:36:35

CBの代名詞のような選手が、チームのためにボランチに何度も何度も挑む。揺れてばかりの“方針”のなかで、もがいてもがいて。(それは、今回の5人に共通する点)。
posted at 12/1 01:40:07

勇蔵と佑二の離脱前、“マツのボランチ”がやっと見えたと思った。マツ本人も手応えあったと思う。それでも離脱後、CBに帰った。(私にとって)せつない試合が何試合か続いて。でもガンバ戦、「きたっ!戻った!」と思った。その数時間後に起きたこと…。
posted at 12/1 01:45:53

@_c******* そうなんですよね。“もてあました”とすれば、それは、受ける側の度量の問題は大きいと。
posted at 12/1 01:48:41


タグ:松田直樹
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