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続投ぉお、3年。 [Marinos *]

午後練オフにして、“マリノスがいつも輝いていられる諸条件”が、深夜遅くまで話し合われたらしく、
リリースが出たのは翌日であった。
こーきち監督で3年。

どたばたの交代劇から5ヶ月、
つめたく“元総括本部長”と呼びつづけさせていただいていましたが、
ホームラストゲームで残留確定。ノルマ達成したところで、私の中で“こーきち監督”に昇格。
なので、続投に異論はありません。
1: マリノスというクラブの誇りを第一に、
2: 若手、中堅、ベテランのバランスには気をつけて、
3: 策に溺れない采配で、
4: 選手の自主性を引き出し、
5: 任期中は、GM目線を二の次に、監督職人として、
目の前の試合に邁進していただくことを望みます。
そして、願わくば、
6: “言葉に心を込める術”を、身に付けていただければ。
いじょっ!よろしくお願いします。
(お願いの道筋は、過去記事をご参照ください。)

このことに関しては、ほぼ同意見です。
「問題ない。」というよりは、
「残念だけど、今在籍している選手で充分戦える。シュンが戻って100%ではなく、
戻って120%以上になると思う。」ぐらいないいまわしもしてもらいたい。
“プレ・俊輔”的な意識は、クラブ全体(スタッフ・選手・サポ)で一度封印して、
今の勢いを持続させれば、可能なことだ。

“動員促進部長(でも丁稚)”マリノスケ・談、
「お車売れないみたいだし、おじさんからいっぱいおこづかいもらわなくても、
うん、ボク、いっしょうけんめいバイトして、貯金箱もっとおもくするから、待っててね、シュン。」
なので、勤労小学生の汗と涙のしみこんだ貯金を“いやくきん”で消さないように、
こーきち監督には、がんばっていただきたいです。

捻じ曲がった言い方ですが、
“いるのもつらかったスタンド”に、ワクワクを取り戻してくれたことに、
心から感謝しています。
そのワクワクを持続してもらえるように、
できるだけのサポ心は注入させていただきます。
が、 “木村監督” と呼べないことは、ご了承ください。
そこには、長年のかすかな夢があるので。
(なぁーんだぁ、やりたいんだったら「やりたい」って、言ってよぉ、もぉ。ねぇ。)


井原も戻ってきてくれそうだ。これは吉報だ。
個人的には、なんらかのポストに水沼君が復帰してくれることと、
実質すでにその任務を担いつづけている、マリノス君の正式なGM就任を希望してます。
(いや、まじですって。マスコット界から初のGM。)

ささ、まずはさいスタで、勝利を!
そして、元旦・国立へ!

******************:

他クラブにもいろいろと動きが。
いろいろと噂はあったものの、川崎に関塚さんが復帰。
「いやぁ、あまりにも川崎らしい。」というストーリー。
しかし、
マリサポならこの9年間足を向けて寝られなかったあの選手が・・・・・・。
びっくりしました。
「川崎といえば、」の選手のひとりです。
こーゆーのは、他サポながらショックですね。
黄色からアカに移ったあの選手以来のショックでした。
と、
気になるのは、この選手。
今季も“手詰まり状態”に陥ると、チーム助けていただけに。
ま、本人はいたって前向きそーだが。
出ては戻って、戻っては出でを繰返させてしまって、
それでも、腐ることなく、
在籍したどこのチームでもアクセントをつけるスパイシーな働きを続け
「やっと、いいチームに落ち着けたなぁ。」と、思っていただけに。
これまで通り、がんばれ。

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